発生学・加齢老年学の過去問

全182問・正答つき 3/4ページ

105A25

日本人の下顎乳中切歯の口腔内萌出開始時期はどれか。1つ選べ。

  1. a生後3か月ころ
  2. b生後8か月ころ
  3. c1歳0か月ころ
  4. d1歳6か月ころ
  5. e2歳0か月ころ
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正答 b

105A42

推奨されている離乳の完了時期はどれか。1つ選べ。

  1. a6か月〜9か月ころ
  2. b9か月〜1歳0か月ころ
  3. c1歳0か月〜1歳6か月ころ
  4. d1歳6か月〜2歳0か月ころ
  5. e2歳0か月〜2歳6か月ころ
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正答 c

105A79

頭蓋底の軟骨結合を以下に示す。 ① 蝶篩骨軟骨結合 ② 蝶形骨間軟骨結合 ③ 蝶後頭軟骨結合 閉鎖時期の順序で正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. a①→②→③
  2. b①→③→②
  3. c②→①→③
  4. d②→③→①
  5. e③→①→②
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正答 c

105A101

生後2か月の乳児。初診時の顔貌写真(別冊No.12)を別に示す。

105A101の別冊図1

この異常が発生する時期はどれか。1つ選べ。

  1. a胎生4週〜12週
  2. b胎生12週〜20週
  3. c胎生20週〜28週
  4. d胎生28週〜36週
  5. e胎生36週以降
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正答 a

105A114

介助者が片麻痺の患者に口腔清掃を行うとき、患者の体位と顔の向きとの組合せで適切なのはどれか。1つ選べ。

  1. a仰臥位 顔を上に向ける。
  2. b仰臥位 顔を健側に向ける。
  3. c仰臥位 顔を麻痺側に向ける。
  4. d側臥位 顔の健側を下にする。
  5. e側臥位 顔の麻痺側を下にする。
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正答 d

105C1

乾燥頭蓋骨の写真(別冊No.1)を別に示す。

105C1の別冊図1

軟骨内骨化を示す骨はどれか。1つ選べ。

  1. aア
  2. bイ
  3. cウ
  4. dエ
  5. eオ
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正答 c

105C5

乳児に比べて幼児で数値が大きいのはどれか。1つ選べ。

  1. a体温
  2. b血圧
  3. c心拍数
  4. d呼吸数
  5. e白血球数
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正答 b

105C12

乳幼児の体重と身長の釣り合いを評価するのに用いられるのはどれか。1つ選べ。

  1. a頭指数
  2. b発達指数
  3. cKaup指数
  4. dRohrer指数
  5. e身長パーセンタイル
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正答 c

105C19

定型発達をしている小児が1歳ころに1人でできるようになるのはどれか。1つ選べ。

  1. a上着を脱ぐ。
  2. bはしを使う。
  3. cコップで飲む。
  4. d歯磨きをする。
  5. e手を洗ってふく。
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正答 c

105C21

FDIの歯式で16と表示される歯の歯根完成時期はどれか。1つ選べ。

  1. a3〜 4歳ころ
  2. b6〜 7歳ころ
  3. c9〜10歳ころ
  4. d12〜14歳ころ
  5. e18〜25歳ころ
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正答 c

105C28

Hellmanの歯齢で、すべての第一大臼歯の萌出完了期を示すのはどれか。1つ選べ。

  1. aⅠA期
  2. bⅡA期
  3. cⅢA期
  4. dⅣA期
  5. eⅤA期
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正答 c

104A5

定型発達の小児が2歳0か月までにできるのはどれか。1つ選べ。

  1. a片足で立つ。
  2. b数を数える。
  3. cスプーンを使う。
  4. d一人で服を着る。
  5. e一人で歯磨きをする。
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正答 c

104A21

定型発育の小児で、出生時を1とした場合の1歳0か月時の体重と身長はどれか。1つ選べ。

  1. a体重 1.5 身長 2
  2. b体重 2 身長 2
  3. c体重 2 身長 1.5
  4. d体重 3 身長 1.5
  5. e体重 3 身長 2
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正答 d

104A30

日本人の上顎永久歯の萌出順序で最も頻度が高いのはどれか。1つ選べ。

  1. a6→ 1→ 2→ 3→ 4→ 5→ 7
  2. b6→ 1→ 2→ 3→ 4→ 7→ 5
  3. c6→ 1→ 2→ 4→ 3→ 5→ 7
  4. d6→ 1→ 2→ 4→ 3→ 7→ 5
  5. e6→ 1→ 2→ 4→ 5→ 3→ 7
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正答 c

104C35

10歳児が新生児よりも小さい値を示すのはどれか。1つ選べ。

  1. a肺活量
  2. b心拍数
  3. c循環血液量
  4. d1回換気量
  5. e収縮期血圧
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正答 b

104C63

老化によって起こるのはどれか。2つ選べ。

  1. a骨量の減少
  2. b聴覚閾値の低下
  3. c胃酸分泌の増加
  4. d基礎代謝量の増加
  5. e肺の機能的残気量の増加
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正答 ae

104C64

乾燥頭蓋骨の矢状断の写真(別冊No.4)を別に示す。

104C64の別冊図1

矢印で示す部位にあるのはどれか。1つ選べ。

  1. aラムダ縫合
  2. b後頭乳突縫合
  3. c蝶形篩骨軟骨結合
  4. d蝶形骨間軟骨結合
  5. e蝶形後頭軟骨結合
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正答 e

104C109

摂食・嚥下障害で咽頭期に起因する症状はどれか。2つ選べ。

  1. aむせる。
  2. b咀嚼に時間がかかる。
  3. c食事後に声が変化する。
  4. d口から食物がこぼれる。
  5. e食渣が口腔前庭に停滞する。
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正答 ac

103A32

乳児型嚥下で正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. a舌が前方に突出する。
  2. b上下の顎堤が接触する。
  3. c咬筋の活動が増加する。
  4. d口輪筋の活動が低下する。
  5. e歯齢ⅢA期に成熟型嚥下に移行する。
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正答 a

103A72

定型発達の小児で1歳6か月ころにできるようになるのはどれか。 2つ選べ。

  1. a寝返り
  2. b階段上り
  3. c片足跳び
  4. dボール蹴り
  5. eつかまり立ち
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正答 bd

103A83

顔面の縫合と主な成長方向との組合せで正しいのはどれか。 2つ選べ。

  1. a前頭頰骨縫合 ―― 前 後
  2. b前頭鼻骨縫合 ―― 前 後
  3. c鼻骨上顎縫合 ―― 垂 直
  4. d正中口蓋縫合 ―― 側 方
  5. e側頭頰骨縫合 ―― 前 後
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正答 de

103C45

エナメル器の星状網で正しいのはどれか。2つ選べ。

  1. a間葉性である。
  2. b無髄神経が分布する。
  3. c帽状期歯胚でみられる。
  4. d細胞間質が豊富である
  5. eエナメル芽細胞を生じる。
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正答 cd

103C82

神経堤に由来するのはどれか。2つ選べ。

  1. aシュワン細胞
  2. b運動神経細胞
  3. c口腔粘膜上皮細胞
  4. dメラニン産生細胞
  5. eランゲルハンス細胞
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正答 ad

103C92

第一大臼歯の萌出経路を図に示す。

103C92の別冊図1

頻度が高いのはどれか。1つ選べ。

  1. aア
  2. bイ
  3. cウ
  4. dエ
  5. eオ
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正答 b

102A24

乳児が腹式呼吸を行う理由はどれか。1つ選べ。

  1. a肺活量が少ない。
  2. b心拍出量が少ない。
  3. c酸素消費量が多い。
  4. d胸郭が未発達である。
  5. e体温調節機能が不十分である。
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正答 d

102A25

一語文の標準的な出現時期はどれか。1つ選べ。

  1. a生後 2か月
  2. b生後 8か月
  3. c生後14か月
  4. d生後20か月
  5. e生後24か月
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正答 c

102A80

乳歯咬合関係の図(別冊No.6)を別に示す。

102A80の別冊図1

第一大臼歯の咬合に異常が生じる可能性が高いのはどれか。1つ選べ。

  1. aア
  2. bイ
  3. cウ
  4. dエ
  5. eオ
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正答 e

102B1

頭蓋に対する下顎の前下方への発育に最も関与するのはどれか。1つ選べ。

  1. a下顎枝
  2. b下顎頭
  3. c筋突起
  4. d歯槽部
  5. e骨体部
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正答 b

102B2

Scammonの臓器発育曲線の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。 (頭蓋冠) (下顎骨)

  1. a一般型──一般型
  2. b一般型──神経系型
  3. c神経系型──一般型
  4. d神経系型──神経系型
  5. eリンパ系型──一般型
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正答 c

102B13

乳歯列後期の生理的変化でみられるのはどれか。1つ選べ。

  1. a叢 生
  2. b開 咬
  3. c切端咬合
  4. d交叉咬合
  5. e反対咬合
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正答 c

102B14

歯列弓幅径の成長に影響するのはどれか。1つ選べ。

  1. a頬 筋
  2. b側頭筋
  3. cオトガイ筋
  4. d外側翼突筋
  5. e顎二腹筋前腹
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正答 a

102B16

鼻上顎複合体の成長過程で骨添加する部位はどれか。1つ選べ。

  1. a上顎結節
  2. b上顎洞底部
  3. c頬骨突起前面
  4. d口蓋突起鼻腔側
  5. e前歯部歯槽突起唇側面
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正答 a

102B17

成熟型嚥下にみられるのはどれか。1つ選べ。

  1. a舌の低位
  2. b舌の突出
  3. c下顎の突出
  4. d頬筋の緊張
  5. e下顎挙上筋の収縮
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正答 e

102B51

新生児期に生理的体重減少がみられる理由はどれか。2つ選べ。

  1. a体脂肪の消費
  2. b未分化な造血機能
  3. c肝臓の低い酵素活性
  4. d体表面からの水分蒸発
  5. e不安定な血液循環動態
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正答 ad

102B61

骨年齢の評価に手根骨が多く用いられる理由はどれか。1つ選べ。

  1. a触診で評価できる。
  2. b生活年齢と相関する。
  3. c運動機能と関連する。
  4. d栄養状態を反映する。
  5. e一定の順序で出現する。
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正答 e

102B106

歯小嚢由来の細胞が形成するのはどれか。2つ選べ。

  1. aエナメル質
  2. b象牙質
  3. c歯 髄
  4. dセメント質
  5. e歯根膜
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正答 de

102B113

発生部位の痕跡が舌盲孔となる組織はどれか。1つ選べ。

  1. a胸 腺
  2. b甲状腺
  3. c舌下腺
  4. d扁桃腺
  5. e副甲状腺
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正答 b

101A11

加齢による歯の変化はどれか。 1つ選べ。

  1. a髄角の伸展
  2. b知覚の亢進
  3. c象牙細管の狭窄
  4. d歯髄血流量の増加
  5. e無小柱エナメル質の肥厚
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正答 c

101A22

低出生体重児の定義はどれか。 1つ選べ。

  1. a1,000g以下
  2. b1,500g未満
  3. c2,000g以下
  4. d2,500g未満
  5. e3,000g以下
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正答 d

101A23

標準的な満1歳児の身長と体重の組合せはどれか。 1つ選べ。

  1. a65cm ―― 5kg
  2. b75cm ―― 6kg
  3. c75cm ―― 9kg
  4. d85cm ―― 12kg
  5. e100cm ―― 12kg
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正答 c

101A25

第二大臼歯の発育過程と年齢との組合せで標準的なのはどれか。 1つ選べ。

  1. a歯胚形成開始 ―― 4歳
  2. b石灰化開始 ―― 6歳
  3. c歯冠完成 ―― 8歳
  4. d萌出開始 ―― 10歳
  5. e歯根完成 ―― 12歳
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正答 c

101B8

切歯交換期に減少するのはどれか。 1つ選べ。

  1. a歯列弓周長
  2. b歯列弓長径
  3. c犬歯間幅径
  4. d第一大臼歯間幅径
  5. e上下顎中切歯歯軸傾斜角
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正答 e

101B10

出生時に化骨しているのはどれか。 1つ選べ。

  1. a鼻中隔軟骨
  2. b下顎頭軟骨
  3. c蝶形骨間軟骨結合
  4. d蝶形篩骨軟骨結合
  5. e蝶形後頭軟骨結合
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正答 c

101B34

象牙芽細胞が由来するのはどれか。 1つ選べ。

  1. a歯 堤
  2. bエナメル器
  3. c歯乳頭
  4. d歯小嚢
  5. eHertwig 上皮鞘
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正答 c

101B43

頭頸部の間葉を生じる組織はどれか。2つ選べ。

  1. a皮膚外胚葉
  2. b神経堤
  3. c神経管
  4. d中胚葉
  5. e内胚葉
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正答 bd

101B104

Hellmanの歯齢ⅠA期にみられる特徴はどれか。2つ選べ。

  1. a霊長空隙の存在
  2. b発育空隙の存在
  3. c下顎乳中切歯の萌出
  4. d上顎に対する下顎の遠心位
  5. e上下顎切歯部歯槽堤の非接触
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正答 de

100A4

歯と石灰化開始時期との組合せで正しいのはどれか。 1つ選べ。

  1. a上顎乳中切歯 ―― 胎生8~9週
  2. b下顎第二乳臼歯 ―― 胎生8~9か月
  3. c上顎第一大臼歯 ―― 6~7か月
  4. d下顎中切歯 ―― 1歳~1歳3か月
  5. e下顎第二大臼歯 ―― 2歳6か月~3歳
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正答 e

100A34

加齢によって永久歯歯髄で増加するのはどれか。 1つ選べ。

  1. a好中球
  2. b破歯細胞
  3. c象牙芽細胞
  4. d神経線維
  5. eコラーゲン線維
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正答 e

100A37

1歳6か月児で正しいのはどれか。 1つ選べ。

  1. a話し言葉が完成している。
  2. b自我が確立している。
  3. c小泉門は閉鎖している。
  4. d頭囲は胸囲よりも大きい。
  5. e体重は出生時の約2倍である。
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正答 c

100A84

乳児の栄養指導で推奨される卒乳時期はどれか。 1つ選べ。

  1. a生後 6 か月
  2. b生後 9 か月
  3. c生後15か月
  4. d生後24か月
  5. e生後30か月
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正答 c

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