12歳の男児。言語異常を主訴として来院した。幼少時に口蓋裂の手術を受け、その後言語治療を受けていなかったという。鼻咽腔内視鏡検査で鼻咽腔閉鎖不全と診断された。/ア/発声時の鼻咽腔内視鏡検査の画像(別冊No.18A)と治療に用いた装置(別冊No.18B)を別に示す。

装置の調整に有用な検査法はどれか。2つ選べ。
- aMRI
- b頸部聴診法
- cパラトグラム検査
- dブローイング検査
- e側面頭部エックス線規格撮影
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正答 de
全365問・正答つき 4/8ページ

装置の調整に有用な検査法はどれか。2つ選べ。
正答 de

適切な修復材料はどれか。2つ選べ。
正答 ac

指導すべき内容として適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 bc

21Aが21Bに比べて優れているのはどれか。2つ選べ。
正答 ab

疑われる疾患はどれか。1つ選べ。
正答 d



適用する矯正装置はどれか。2つ選べ。
正答 cd

適切な対応はどれか。2つ選べ。
正答 ce

矢印で示す部分の筋形成で行うのはどれか。2つ選べ。
正答 de

手術の目的はどれか。2つ選べ。
正答 de

咬合の安定のために上顎歯列に対してまず行うべき補綴処置はどれか。1つ選べ。
正答 a

発音の際に障害される可能性のある音はどれか。2つ選べ。
正答 ac

適切な治療はどれか。2つ選べ。
正答 de

この操作の目的で正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 bd
正答 be

関節円板の位置の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 d

この患者の状態を示すのはどれか。1つ選べ。
正答 c

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e

まず行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e


診断名はどれか。1つ選べ。
正答 b


矯正治療に用いるのはどれか。2つ選べ。
正答 de

1┘部に生じた変化の組合せで最も考えられるのはどれか。1つ選べ。 ポケット深さ アタッチメントレベル
正答 d


行っている手術はどれか。1つ選べ。
正答 c

考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 e

装着の手順で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 b


合併している可能性が高いのはどれか。1つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)
正答 b

前歯の被蓋を決める際に参考となるのはどれか。2つ選べ。
正答 ce


行うべき処置はどれか。1つ選べ。
正答 e

消炎後に行う処置はどれか。1つ選べ。
正答 a


適切な治療はどれか。1つ選べ。
正答 d


考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 c

この装置の目的はどれか。1つ選べ。
正答 d


診断名はどれか。1つ選べ。
正答 e


嚥下開始時に予想されるのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 b
正答 c
正答 c
正答 b
正答 a
正答 a

初潮の発現時期はどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 b
正答 b
正答 b

医療面接時に聴取する事項で最も留意すべきなのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 c
正答 d
正答 a
正答 d

咀嚼筋隙はどれか。1つ選べ。
正答 e
正答 c