35歳の女性。下顎右側第二大臼歯の咀嚼時痛を主訴として来院した。慢性潰瘍性歯髄炎と診断し、抜髄を行うこととした。初診時のエックス線画像(別冊No.27A)と術中の口腔内写真(別冊No.27B)を別に示す。

次に用いるのはどれか。1つ選べ。
- a有鉤探針
- bHファイル
- cクレンザー
- dゲーツグリッデンドリル
- eスプーンエキスカベーター
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正答 a
全360問・正答つき 8/8ページ

次に用いるのはどれか。1つ選べ。
正答 a

義歯による前歯部唇側の被覆範囲を決める際に参考とするのはどれか。3つ選べ。
正答 ade

この操作の後、口腔内に挿入し患者に指示する運動はどれか。2つ選べ。
正答 de

当日の治療で適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

この状態を改善させるのはどれか。1つ選べ。
正答 a


診断名はどれか。1つ選べ。
正答 c

矢印で示す構造はどれか。1つ選べ 。
正答 d


治療方針の組合せで適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 c

この集団のDMFT指数を求めよ。 ただし、小数点以下の数値が得られた場合には、小数点以下第2位を四捨五入すること。 解答 ①.②
正答 2.4

この後行う治療内容を実施の順番に並べよ。 解答: ①→光照射→②→光照射→③→④→⑤
正答 b → e → d → c → a