42歳の男性。下顎右側大臼歯の動揺を主訴として来院した。3年前から同部の歯肉の腫脹に気付き、徐々に歯が動揺するようになったという。初診時のエックス線画像(別冊No.22A)、CT(別冊No.22B)及び生検時のH-E染色病理組織像(別冊No.22C)を別に示す。


適切な治療法はどれか。1つ選べ。
- a開 窓
- b摘出・掻爬
- c下顎辺縁切除
- d下顎区域切除
- e放射線治療
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正答 d
全360問・正答つき 6/8ページ


適切な治療法はどれか。1つ選べ。
正答 d

まず行うべき対応はどれか。1つ選べ。
正答 a


この器具の使用目的はどれか。2つ選べ。
正答 ae


セファロ分析の結果を図に示す。25Bで行われているのはどれか。1つ選べ。
正答 d


考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 d


矢印で示す間隙を治療用義歯で補償することによって変化するのはどれか。2つ選べ。
正答 ae


血液検査の結果を表に示す。診断名はどれか。1つ選べ。
正答 d

アタッチメントの組み込みによって向上するのはどれか。2つ選べ。
正答 cd


最初に行う操作で用いるのはどれか。2つ選べ。
正答 de


この過程で3番目に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 d


今後、出現する可能性が高いのはどれか。1つ選べ。
正答 e

固定期間中に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e

義歯を新製する際の咬合高径挙上量で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 b



セファロ分析の結果を図に示す。第一期治療として適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ab

歯科用コーンビームCT検査で主に確認するのはどれか。1つ選べ。
正答 b

まず行うのはどれか。1つ選べ。
正答 d

従来の印象法と比較したこの方法の特徴はどれか。2つ選べ。
正答 ad

全身麻酔の導入時のリスクはどれか。2つ選べ。
正答 ce


引き続き精査すべき疾患はどれか。2つ選べ。
正答 ad
正答 3.0
正答 d
正答 a
正答 c
正答 e
正答 d
正答 c
正答 e
正答 e
正答 e
正答 e
正答 d
正答 d
正答 a
正答 d
正答 b
正答 b
正答 a
正答 b
正答 b
正答 a
正答 bc

正答 d
正答 cd
正答 abcd
正答 e

流行した感染症はどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 c
正答 a
正答 e
正答 b