65歳の男性。高血圧症の既往がある。上顎犬歯の抜去に対して浸潤麻酔を行った。約0.5ml注入したところ、頭重感、嘔気およびめまいを訴えた。血圧220/118mmHg、脈拍80/分であった。 適切な対応はどれか。1つ選べ。
- aニトログリセリンの舌下投与
- bリドカイン塩酸塩の静脈内投与
- cエフェドリン塩酸塩の静脈内投与
- dニカルジピン塩酸塩の静脈内投与
- eアトロピン硫酸塩水和物の皮下注射
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正答 d
全403問・正答つき 7/9ページ
正答 d

静脈内投与すべき薬物はどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 b
正答 ad
正答 bc
正答 bce

測定しているのはどれか。2つ選べ。
正答 be

歯科治療の際、写真(別冊No.10)の対応が必要なのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

この患者への説明で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 e
正答 b
正答 e
正答 bd
正答 c
正答 ab
正答 d
正答 b
正答 e

輪状軟骨相当部はどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 c
正答 a

続いて行う対応で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 d

治療に際して考慮すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 ad

触知しているのはどれか。1つ選べ。
正答 c

①に当てはまるのはどれか。1つ選べ。
正答 a

②に当てはまるのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 e
正答 d
正答 a
正答 d
正答 d
正答 d
正答 a
正答 d
正答 e
正答 d
正答 e
正答 c
正答 ae
正答 e
正答 a
正答 c
正答 b
正答 a

遭遇したのはどれか。1つ選べ。
正答 e

図中のAで静脈内持続投与したのはどれか。1つ選べ。
正答 a

周術期管理に当たり適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ad
正答 b
正答 c
正答 e
正答 d