66歳の男性。上顎両側臼歯部欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、上顎部分床義歯を製作することとした。義歯製作中のある過程の写真(別冊No.7A)と下顎歯列模型の写真(別冊No.7B)を別に示す。

次回来院時に確認するのはどれか。2つ選べ。
- a咬合力
- b咬合接触
- c咀嚼能力
- d口唇の豊隆度
- e義歯床縁の位置
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正答 be
全338問・正答つき 2/7ページ

次回来院時に確認するのはどれか。2つ選べ。
正答 be


適切な対応はどれか。1つ選べ。
正答 d


適切な処置はどれか。2つ選べ。
正答 ac


修理過程を実施の順番に並べよ。
正答 e → d → b → a → c

この装置の目的はどれか。2つ選べ。
正答 ad

下顎義歯への対応として正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 ce

疼痛に対する処置を行う時期はどれか。3つ選べ。
正答 abe

新義歯製作にあたり旧義歯から改善すべきなのはどれか。3つ選べ。
正答 bce
正答 c
正答 ce

義歯を製作する際に考慮すべきなのはどれか。4つ選べ。
正答 bcde

この操作を行う目的はどれか。2つ選べ。
正答 ce

矢印で示す部位の作用はどれか。2つ選べ。
正答 ce

本症例の咬合採得で決定が困難なのはどれか。2つ選べ。
正答 bc

適切な対応はどれか。3つ選べ。
正答 abe
正答 e

ピックアップ印象を選択する理由はどれか。2つ選べ。
正答 de
正答 acd
正答 ad

Aと比較したBの大連結子の長所はどれか。1つ選べ。
正答 e

矢印で示す部位が有するのはどれか。3つ選べ。
正答 ade


新義歯で改善されたのはどれか。すべて選べ。
正答 abcde

矢印で示す構造の目的はどれか。1つ選べ。
正答 e

この装置の役割はどれか。1つ選べ。
正答 e

最終義歯を製作する際に考慮すべきなのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 ace

治療用義歯装着により早期に改善が期待されるのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

29Bと比較した29Aの長所はどれか。2つ選べ。
正答 ab

次回来院時に使用するのはどれか。3つ選べ。
正答 abe / abd / ade / bde

ワイヤークラスプと比較したこの支台装置の長所はどれか。2つ選べ。
正答 be


義歯の新製にあたり考慮すべきなのはどれか。3つ選べ。
正答 acd
正答 de

製作する補綴装置はどれか。1つ選べ。
正答 a
正答 e

新義歯製作に際し設定すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 ad


アルジネート印象採得を行う目的はどれか。1つ選べ。
正答 c


原因として考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 c

作業用模型上で行うのはどれか。2つ選べ。
正答 ac
正答 bd


この過程の後に行う一連の作業を図に示す。①に入るのはどれか。1つ選べ。 ただし、①〜⑤はa〜eのいずれかに該当する。
正答 e
正答 e

鉤脚部の埋入に際し、優先したのはどれか。1つ選べ。
正答 e


矢印で示す状態の原因として考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 ad

矢印で示すサベイラインをもとに決定するのはどれか。2つ選べ。
正答 be

顎義歯製作について適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ab

根面板周囲の設計で適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

修正すべき部位はどれか。1つ選べ。
正答 b

この装置を試適し、レストを定位置に適合させた場合の基礎床粘膜面と顎堤粘膜の関係で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 d