70歳の男性。咀嚼困難を主訴として来院した。上顎左側臼歯部欠損による咀嚼障害と診断し、義歯を新製することとした。義歯製作中のある過程の写真(別冊No.3)を別に示す。

次回来院時に行うのはどれか。3つ選べ。
- a咬合検査
- b適合検査
- c発音検査
- d咬合力検査
- e咀嚼機能検査
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正答 abc
全338問・正答つき 3/7ページ

次回来院時に行うのはどれか。3つ選べ。
正答 abc

主訴の改善のため設計時に考慮すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 ab

次回来院時に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c

矢印で示す部位を金属にした理由はどれか。1つ選べ。
正答 e

エーカースクラスプと比較した本支台装置の特徴はどれか。2つ選べ。
正答 ae

義歯の設計時に考慮すべきなのはどれか。3つ選べ。
正答 cde

クラスプ製作に際し└3について検討すべき事項はどれか。2 つ選べ。
正答 ac

装着する義歯の特徴はどれか。1つ選べ。
正答 e
正答 ac

鉤脚部に対して、次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e


矢印で示す間隙を治療用義歯で補償することによって変化するのはどれか。2つ選べ。
正答 ae

アタッチメントの組み込みによって向上するのはどれか。2つ選べ。
正答 cd
正答 abcd
正答 cd

このような構造にした目的はどれか。1つ選べ。
正答 c

義歯による前歯部唇側の被覆範囲を決める際に参考とするのはどれか。3つ選べ。
正答 ade

矢印で示す構造を付与した目的はどれか。1つ選べ。
正答 e
正答 c
正答 be


上顎の治療方針で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 a

4Bから4Cへの過程で使用するのはどれか。2つ選べ。
正答 be

維持力の増強を目的として適用可能な装置はどれか。2つ選べ。
正答 be

21Aが21Bに比べて優れているのはどれか。2つ選べ。
正答 ab

前歯の被蓋を決める際に参考となるのはどれか。2つ選べ。
正答 ce
正答 b

下顎左側第二小臼歯の支台装置において舌側鉤腕が関与する機能はどれか。2つ選べ。
正答 ad
正答 be
正答 be
正答 ae

大連結子を臼歯舌側歯面に接触させることで期待できるのはどれか。2つ選べ。
正答 be


修理の順番で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 e

矢印で示す歯冠軸面と、それに対応するメタルフレーム構成要素で発揮する機能でないのはどれか。1つ選べ。
正答 b

イと比較した場合のアの製作法の特徴として正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 de

本症例において丸印で示す支台装置を選択した理由はどれか。1つ選べ。
正答 b


固定式ブリッジではなく、この設計を選択した理由はどれか。2つ選べ。
正答 bd


行うべき対応はどれか。1つ選べ。
正答 c

まず行う処置はどれか。1つ選べ。
正答 b

Eichnerの分類に基づく咬合支持域の数はどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 bd
正答 c
正答 de
正答 e

上顎義歯に欠けているのはどれか。2つ選べ。
正答 ce


治療用義歯の装着で改善できたのはどれか。2つ選べ。
正答 ae

急に嚙みにくくなった原因として考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 c

54┬4に装着されている支台装置の特徴で正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 ad

治療の進行順で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 f

Eichnerの分類はどれか。1つ選べ。
正答 e

矢印の部位の断面をステップ状にする目的はどれか。2つ選べ。
正答 bc
正答 ce