36歳の男性。上顎右側側切歯と犬歯の歯内治療後に支台築造を行うこととした。処置中の口腔内写真(別冊No.21A)と用いる器具の写真(別冊No.21B)とを別に示す。

この器具を用いる際に留意すべきなのはどれか。2つ選べ。
- a対合歯の動揺度
- b根管長の測定値
- cポスト孔の平行性
- d隣在歯の歯冠形態
- e根管充塡後のエックス線写真所見
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正答 be
全356問・正答つき 5/8ページ

この器具を用いる際に留意すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 be

次に行うべき処置はどれか。2つ選べ。
正答 be


最初に切断すべき部位はどれか。1つ選べ。
正答 e
正答 d
正答 be

写真BとCの間に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 b

支台歯とポーセレンジャケットクラウンとに共通して行うのはどれか。1つ選べ。
正答 d


前処置として考えられるのはどれか。2つ選べ。
正答 bc

患者への説明で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 a

咬合接触状態が相違した原因はどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 bc

矢印の印記部に対応するのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 ce

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 b


この前処置の目的はどれか。1つ選べ。
正答 d

不適合の原因としてまず疑うべきなのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 e
正答 ab
正答 bc

最も低い温度で行うのはどれか。1つ選べ。
正答 a



ブリッジの設計で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 a

咬合器調節で舌面形態に関わるのはどれか。すべて選べ。
正答 ade

適切なポンティック基底面形態はどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 ce
正答 ae

この操作の目的はどれか。1つ選べ。
正答 a

適切な治療方針はどれか。1つ選べ。
正答 a


用具使用の手順で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 e

3┐の修復物で、まず調整するのはどれか。1つ選べ。
正答 e

ブリッジに用いる材料として適切なのはどれか。すべて選べ。
正答 ac
正答 b
正答 d
正答 cde
正答 ab
正答 cd
正答 e

この作業によって防止できるのはどれか。1つ選べ。
正答 a

付与したのはどれか。1つ選べ。
正答 a

この前処置の目的はどれか。2つ選べ。
正答 cd

この操作を行うにあたり適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 be
正答 a
正答 abc

この印象採得法の順番として適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 a
正答 b
正答 cd
正答 bc / bd / cd
正答 bd
正答 b
正答 ac

この操作の目的は何か。1つ選べ。
正答 d