陶材焼付冠の製作中のある過程の写真(別冊No.9)を別に示す。

矢印で示すものの使用目的はどれか。1つ選べ。
- a耐火模型の製作
- b最終歯冠形態の再現
- c前装スペースの確認
- d支台歯形成削除量の確認
- eシリコーンガム模型の製作
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正答 c
全356問・正答つき 3/8ページ

矢印で示すものの使用目的はどれか。1つ選べ。
正答 c

この操作で期待できるのはどれか。2つ選べ。
正答 ad
正答 cd

この検査で改善が確認できるのはどれか。1つ選べ。
正答 e

この記録を利用して行うのはどれか。1つ選べ。
正答 b

適切な処置はどれか。2つ選べ。
正答 cd

仮封材除去に続いて行う処置に使用するのはどれか。1つ選べ。
正答 b

前処置により期待できるのはどれか。2つ選べ。
正答 de


修復物装着時に歯面に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e

引き抜くことで咬合接触を評価できるのはどれか。2つ選べ。
正答 ab

矢印で示す構造を付与する目的はどれか。2つ選べ。
正答 ac

この過程より後に行うのはどれか。2つ選べ。
正答 de

この操作の後に使用する器具はどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 d
正答 ac

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c



操作の過程を実施の順番に並べよ。
正答 b → a → d → e → c
正答 d

この治療法の特徴はどれか。1つ選べ。
正答 c


19Aと19Bの間に使用した器具はどれか。2つ選べ。
正答 ac

咬合採得について適切なのはどれか。3つ選べ。
正答 ade

それぞれの装置を用いたクラウン製作過程で共通して行うのはどれか。2つ選べ。
正答 ae

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 b

製作過程を実施の順番に並べよ。
正答 a → c → e → b → d

製作過程で2Aのみで行う操作はどれか。2つ選べ。
正答 be
正答 ab

次回来院時に行う操作はどれか。2つ選べ。
正答 ad

破折部に行う処理はどれか。2つ選べ。
正答 de

製作過程を実施の順番に並べよ。
正答 c → b → e → a → d
正答 c
正答 bce

20Bから20Cの間に歯科医師が歯科技工士に行った指示はどれか。1つ選べ。
正答 d

この模型の特徴で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 e

従来の印象法と比較したこの方法の特徴はどれか。2つ選べ。
正答 ad
正答 be

ワンピースキャスト法と比較した本製作法の利点はどれか。1つ選べ。
正答 e

ポスト切断後、診療室で最初に行うポスト表面処理はどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 cd
正答 be

鋳造体を用いた支台築造を行う際、築造体の保持力を高めるのに有効なのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 b

咬合の安定のために上顎歯列に対してまず行うべき補綴処置はどれか。1つ選べ。
正答 a

この操作の目的で正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 bd
正答 ac
正答 d


コンポジットレジン修復を行う時期はどれか。1つ選べ。
正答 a

1┘に対する適切な処置はどれか。1つ選べ。
正答 c

写真で示す治療過程まで問題なく経過した。歯科技工士に伝達する内容として適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ad

撤去後に確認できるのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

アの長さを決める際に参考にするのはどれか。2つ選べ。
正答 be