矯正歯科治療中の口腔内写真(別冊No.5)を別に示す。

アーチワイヤーの屈曲に用いるのはどれか。2つ選べ。
- aHoweのプライヤー
- bYoungのプライヤー
- cユーティリティープライヤー
- dTweedのアーチベンディングプライヤー
- eTweed のループフォーミングプライヤー
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正答 de
全668問・正答つき 5/14ページ

アーチワイヤーの屈曲に用いるのはどれか。2つ選べ。
正答 de
正答 ade



術前矯正治療で行うのはどれか。2つ選べ。
正答 ae



正しい所見はどれか。2つ選べ。
正答 ae



マルチブラケット装置と併用するのはどれか。3つ選べ。
正答 ace

実施の順番に並べよ。
正答 d → b → e → a → c
正答 d
正答 b

この治療で上顎の歯に起こる変化はどれか。1つ選べ。
正答 e




セファロ分析の結果を図に示す。適切な抜歯部位はどれか。1つ選べ。
正答 c



初診時のセファロ分析の結果を図に示す。改善されたのはどれか。2つ選べ。
正答 cd
正答 b
正答 b

相反固定によって歯を移動できるのはどれか。2つ選べ。
正答 bd
正答 ce


正しい所見はどれか。2つ選べ。
正答 cd



セファロ分析の結果を図に示す。まず行うのはどれか。2つ選べ。
正答 bc


適切な矯正装置はどれか。2つ選べ。
正答 bd




セファロ分析の結果と正面頭部エックス線規格写真のトレース図を示す。術前矯正治療における治療方針の組合せで適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 a
正答 b
正答 be
正答 cd



セファロ分析と模型分析の結果を図に示す。適切な治療方針はどれか。3つ選べ。
正答 bde



セファロ分析の結果を図に示す。マルチブラケット装置と併用するのはどれか。2つ選べ。
正答 ce
正答 d
正答 c
正答 de
正答 e
正答 ce
正答 bd


セファロ分析の結果を図に示す。本格矯正治療の方針を決定するために必要な検査はどれか。3つ選べ。
正答 cde



セファロ分析の結果を図に示す。認められるのはどれか。2つ選べ。
正答 ce



セファロ分析の結果を図に示す。適切な治療方針はどれか。3つ選べ。
正答 abc

下顎の萌出余地の予測値を求めよ。
正答 -3.4
正答 c
正答 cde


セファロ分析の結果を図に示す。この不正咬合の所見で正しいのはどれか。すべて選べ。
正答 ce



初診時セファロ分析の結果および初診時のセファログラムのトレースと治療予測図の重ね合わせを図に示す。治療方針はどれか。1つ選べ。
正答 a



セファロ分析の結果を図に示す。適切な治療目標はどれか。2つ選べ。
正答 ce

アンテリアレイシオ(%)を求めよ。ただし、小数点以下の数値が得られた場合には、小数点以下第2位を四捨五入すること。
正答 80.0
正答 e

角線の屈曲に用いるのはどれか。 2つ選べ。
正答 ac

治療過程の順番に並べた場合、2番目はどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 ad



セファロ分析の結果を図に示す。第一期治療で行うのはどれか。3つ選べ。
正答 bde



セファロ分析の結果を図に示す。適切な治療方針はどれか。2つ選べ。
正答 ad
正答 acd
正答 abc

同じ活性化量で最も大きな矯正力を発揮するのはどれか。1つ選べ。
正答 d

Angle II級2類不正咬合はどれか。1つ選べ。
正答 a