AngleⅡ級2類不正咬合の特徴はどれか。1つ選べ。
- a口唇の閉鎖不全
- b大きい前顔面高
- c大きい下顎下縁平面傾斜角
- d嚥下時のオトガイ部の緊張
- e小さい上顎中切歯歯軸傾斜角
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正答 e
全668問・正答つき 7/14ページ
正答 e

予測される作用はどれか。2つ選べ。
正答 be

治療によって増加するのはどれか。すべて選べ。
正答 bce
正答 ab
正答 c
正答 bd
正答 b
正答 f


Total discrepancyはどれか。1つ選べ。
正答 e




マルチブラケット装置と併用するのはどれか。2つ選べ。
正答 ae



上顎の手術の目的はどれか。2つ選べ。
正答 ce
正答 e

トルクはどれか。1つ選べ。
正答 d

機能的不正咬合の診断に用いる経路はどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 ae
正答 ad
正答 de
正答 ade
正答 bc
正答 ce


正しいのはどれか。すべて選べ。
正答 bce



適切な抜歯部位はどれか。1つ選べ。
正答 b




正しい所見はどれか。2つ選べ。
正答 bc


原因として考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 e

用いる材料はどれか。2つ選べ。
正答 ae
正答 b
正答 d

正答 c

arch length discrepancyはどれか。1つ選べ。
正答 d

矢印で示す矯正材料によって生じる変化はどれか。2つ選べ。
正答 de

石膏注入直前の状態で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 c
正答 ab
正答 bc




抜歯に関して適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 b




術前矯正治療の目標として適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ac




正しい所見はどれか。2つ選べ。
正答 de
正答 d
正答 ae
正答 ae
正答 e

計測で得られるのはどれか。1つ選べ。
正答 c


永久歯列期に予想されるのはどれか。1つ選べ。
正答 d


治療方針で正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 be


装置の製作過程で印象採得の直前に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 b



適切な矯正装置はどれか。2つ選べ。
正答 ce




外科的矯正治療後に上顎第一大臼歯の遠心舌側咬頭と接触させる下顎歯列の部位はどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 a
正答 b
正答 d