永久歯列期の上顎前突症例の模型分析を行ったところ、available arch lengthは63.0mm、required arch lengthは68.0mmであった。また、Speeの彎曲には問題がなかった。Tweed分析の結果を図に示す。ただし、FMIAの基準値は57度とする。

Total discrepancyはどれか。1つ選べ。
- a-1mm
- b-2mm
- c-5mm
- d-8mm
- e-11mm
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正答 e
全668問・正答つき 6/14ページ

Total discrepancyはどれか。1つ選べ。
正答 e



セファロ分析の結果を図に示す。適切な抜歯部位はどれか。1つ選べ。
正答 d


セファロ分析の結果を図に示す。25Bで行われているのはどれか。1つ選べ。
正答 d



セファロ分析の結果を図に示す。第一期治療として適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ab
正答 d
正答 a



セファロ分析の結果を図に示す。動的治療終了後に使用するのはどれか。2つ選べ。
正答 de

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 a
正答 e
正答 de

治療後に小さくなることが予測されるのはどれか。2つ選べ。
正答 cd
正答 ad

この方法はどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 b


術前矯正治療の目標として適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 a



適用する矯正装置はどれか。2つ選べ。
正答 cd


矯正治療に用いるのはどれか。2つ選べ。
正答 de

この装置の目的はどれか。1つ選べ。
正答 d


嚥下開始時に予想されるのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 c
正答 e
正答 b

装置の目的はどれか。2つ選べ。
正答 ae
正答 ad

重ね合わせに用いた計測点はどれか。2つ選べ。
正答 be
正答 ce
正答 e

この段階で用いるアーチワイヤーに必要な特性はどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 de



適切な治療方針はどれか。2つ選べ。
正答 ce

下顎中切歯に生じやすいのはどれか。2つ選べ。
正答 be



ただし、FMIAの基準値は57度とする。エッジワイズ装置と併用するのはどれか。2つ選べ。
正答 ab

保護者に説明しておくべきなのはどれか。すべて選べ。
正答 abcd




第一期治療における治療方針で適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 bd



術前矯正治療後に行う顎矯正手術の目標はどれか。2つ選べ。
正答 bc
正答 a

歯列不正の原因と考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 c
正答 ac
正答 de
正答 acd
正答 ae

矢印で示す材料の作用で生じる変化はどれか。2つ選べ。
正答 cd
正答 ab
正答 ae


正しい所見はどれか。2つ選べ。
正答 ab



適切な矯正装置はどれか。 2つ選べ。
正答 ab


3┘の排列スペースの獲得のために用いる材料で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 d



まず行うのはどれか。1つ選べ。
正答 b




適切な治療方針はどれか。1つ選べ。
正答 d