34歳の女性。かかりつけ歯科医で指摘された右側下顎角前方のエックス線不透過像の精査を希望して来院した。3年前に右側顎下部の腫脹と疼痛があったが、現在、症状はないという。初診時のエックス線写真(別冊No.37A)とCT(別冊No.37B)とを別に示す。

観察できるのはどれか。2つ選べ。
- a咽頭腔の狭窄
- b顎下腺の変性
- c顎舌骨筋の腫脹
- d唾石様の石灰化物
- e下顎骨舌側骨皮質の消失
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正答 bd
全465問・正答つき 6/10ページ

観察できるのはどれか。2つ選べ。
正答 bd
正答 c
正答 c
正答 ade
正答 b
正答 be


疑われるのはどれか。2つ選べ。
正答 ce
正答 b
正答 c
正答 a
正答 b
正答 ae
正答 d
正答 bd

病変の波及が疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 b

疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 d

疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 e


骨折部位はどれか。2つ選べ。
正答 ce
正答 d
正答 d
正答 c
正答 c
正答 e
正答 b
正答 ac
正答 a
正答 bcde
正答 abce
正答 c
正答 b

卵円孔はどれか。1つ選べ。
正答 c

疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 b
正答 c

歯槽頂部の描出が異なる原因はどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 b
正答 bc
正答 ac

黒化度が同じになるときの①はどれか。1つ選べ。
正答 c

パノラマエックス線写真(別冊No.5A)の矢印が示す解剖構造に相当するのはCT(別冊No.5B)のどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 bd

転移が疑われるリンパ節はどれか。1つ選べ。
正答 a

点線で示される陰影の原因と考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 c

顎関節の状態はどれか。1つ選べ。
正答 a

鋳造コアがある部位はどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 a
正答 a
正答 c

記号で示す部位と名称との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 ad