46歳の女性。上顎右側第二小臼歯の咬合痛を主訴として来院した。感染根管治療を実施することとした。初診時と処置中の口腔内写真(別冊No.30A)と、初診時のエックス線写真(別冊No.30B)を別に示す。

矢印で示す部分の目的はどれか。1つ選べ。
- a支台築造
- b咬合の維持
- c根管口の明示
- d術野の汚染防止
- eコンタクトポイントの形成
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正答 d
全361問・正答つき 4/8ページ

矢印で示す部分の目的はどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 ac
正答 ae


⎿5に対してまず行うべき処置はどれか。1つ選べ。
正答 c

6┐の異常の原因で最も疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 d

ウの器具の操作法で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 b

実施中の検査以外に有効なのはどれか。1つ選べ。
正答 b

治療の際最も留意すべきなのはどれか。1つ選べ。
正答 c

ア 縫 合 イ 根尖切除 ウ 逆根管充塡 エ 肉芽組織の掻爬 正しい順序はどれか。1つ選べ。
正答 d

根管形成に際して有効なのはどれか。2つ選べ。
正答 bc
正答 ad
正答 e

診断と当日行うべき処置の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 c

レジンコア装着時に行う処置として適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ac

次に行うべき対応はどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 cd
正答 ae


適切な切開線はどれか。1つ選べ。
正答 e

処置方針の決定で重要な検査はどれか。2つ選べ。
正答 ad
正答 c
正答 bc
正答 ab
正答 cd
正答 cd

まず行うべき処置はどれか。1つ選べ。
正答 b

適切な前処置はどれか。2つ選べ。
正答 ae

まず行うべき処置はどれか。1つ選べ。
正答 d

続いて行うのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 bc

診断に必要なのはどれか。2つ選べ。
正答 ac

行ったのはどれか。2つ選べ。
正答 bc
正答 ab
正答 ce

適切な処置はどれか。1つ選べ。
正答 a

疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 d

行うべき検査はどれか。2つ選べ。
正答 cd

試適時の所見から考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 b
正答 e
正答 be
正答 be


術中に行ったのはどれか。2つ選べ。
正答 be

適切な治療方針はどれか。1つ選べ。
正答 a

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 a
正答 b
正答 cd
正答 ad
正答 ab

考えられる原因はどれか。2つ選べ。
正答 ae